2004.10.29
地域医療研究会事務局通信2号
地域医療研究会世話人各位
事務局長 亀井克典
早速、対応中との連絡ありがとうございます。
T 地域医療研究会事務局通信10月28日でお願いしました「ゆきぐに大和病院」の件について
ゆきぐに大和HPの斉藤芳雄先生と話しましたところ、北里大学から応援が入り、懸案事項はほぼ解消したと言うことです。皆様に大変気遣いをさせて恐縮していますとのこと、またトラブル発生時にはご協力頂きたいとのことです。
U 諏訪中央病院の第一報が入りました。十日町市に入り早速活動を開始。担当の保健婦さんの指示で、巡回開始。医療行為と言うよりは、施設内の健康診断が主。
必要なのは看護師で、看護師を2名現地に追加派遣。
V 地域医療研究会として、大和町にベースキャンプを置き、そこを拠点に支援活動を考えています。現地の黒岩さんが中心になり、大手(行政)の目こぼしになっているニーズを調査中。
*救急援助品に追加の要請。
B生活必需品 毛布・タオル
C医薬品 栄養剤などのドリンク剤